陸上競技部紹介

1.部員 

○短距離ブロック 37名(男子26名・女子11名)

○長距離ブロック 37名(男子20名・女子17名)

2.主な競技成績

■個人

 2013 世界ユース 10000mW(4位)

 2013 全国高等学校総体 男子1500m(1位)・男子3000msc(6位)

 2013 国民体育大会 男子5000mW(3位)・男子走高跳(5位)

 2013 日本ユース 男子走高跳(2位)・女子走高跳(7位)

 2014 日本ジュニア室内 男子走高跳(1位)

 2014 世界ジュニア 男子走高跳(決勝進出)

 2014 全国高等学校総体 男子走高跳(6位)・女子5000mW(2位)

 2014 日本ジュニア 男子走高跳(3位)・女子走高跳(6位)

 2014 国民体育大会 男子走高跳(5位)・女子5000mW(6位)

 2015 日本ジュニア室内 男子走高跳(1位)日本ジュニア新・日本高校新

 2015 全国高等学校総体 男子5000mW(3位)

 2015 国民体育大会 少年男子B100m(4位)・少年男子共通5000mW(1位)

 2015 日本ユース 男子100m(2位)

 2016 全国高等学校総体 男子5000mW(1位)大会新

 2016 全国高等学校総体 男子1500m(4位)

 2016 国民体育大会 少年男子共通5000mW(1位)大会新

 2016 日本ユース 男子100m(3位)

 2016 日本ユース 4×100mR(7位)

 2017 世界ユース 男子100mー200m 日本代表(治安悪化ボイコット)

 2017 全国高等学校総体 男子200m(1位)

    2017 全国高等学校総体 男子100m(3位)

    2017 日韓中交流 男子200m(2位)-4x100mR(1位)

    2017 国民体育大会 少年男子A100m(3位)

    2017 国民体育大会 少年男子共通5000mW(6位)

 

 

■総合

平成25年度(2013年度)

・富山県高等学校陸上競技対校選手権大会 男子総合優勝・女子総合優勝

・北信越等学校陸上競技対校選手権大会 男子総合優勝

・富山県高等学校駅伝競走大会 男子総合優勝・女子総合優勝

平成26年度(2014年)

・富山県高等学校陸上競技対校選手権大会 

 男子総合優勝(2年連続33回目)・女子総合優勝(10年連続26回目)

・北信越高等学校陸上競技対校選手権大会

 男子フィールド優勝

・富山県高等学校駅伝競走大会 

 男子総合優勝・女子総合優勝

平成27年度(2015年度)

・富山県高等学校陸上競技対校選手権大会 

 男子総合優勝(3年連続34回目)・女子準優勝

・北信越高等学校陸上競技対校選手権大会

 男子総合優勝(2年ぶり5回目)・トラック優勝

・富山県高等学校新人陸上競技対校選手権大会

 男子総合優勝(4年連続25回目)・女子総合準優勝

・富山県高等学校駅伝競走大会

 男子優勝(12年連続21回目)・女子優勝(24年連続・24回目)

平成28年度(2016年度)

・富山県高等学校陸上競技対校選手権大会 

 男子総合優勝(4年連続35回目)・女子(2年ぶり27回目)

・北信越高等学校陸上競技対校選手権大会

 男子総合優勝(2年連続6回目)・トラック優勝

・富山県高等学校新人陸上競技対校選手権大会

 男子総合優勝(5年連続26回目)・女子総合準優勝

・富山県高等学校駅伝競走大会

 男子優勝(13年連続22回目)・女子優勝(25年連続・25回目)

平成29年度(2017年度)

・富山県高等学校陸上競技対校選手権大会 

 男子総合優勝(6年連続36回目)・女子(2年連続28回目)

・北信越高等学校陸上競技対校選手権大会

 男子総合準優勝・トラック優勝

・富山県高等学校新人陸上競技対校選手権大会

 男子総合4位・女子総合優勝(3年ぶり)

・富山県高等学校駅伝競走大会

 男子・女子

3.目 標

 ただ勝利することだけが成功であり、喜びであるなら、人々は、これほどまでスポーツを必要とはしないはず。強くなること、うまくなることだけが目的であるなら、人々は、これほどまでスポーツに打ち込んだりしないはず。 スポーツは一人ではできない、いっしょに切磋琢磨する仲間がいる。同じ目標に向かってしのぎを削り合う対戦相手がいる。そして、審判や応援してくれる人達、さらには環境を整えてくれる人達もかかせない存在だ。 スポーツをする、試合をする。そこには、自分自身の努力がある。チームメイトと築いた信頼がある。対戦相手への敬意がある。支えてくれる人達への感謝がある。